Simon Turner “Simon Turner” 
1990 Creation Records


Simon Fisher Turnerのアトモスフェリックな音源。SF映画のサントラのようなアンビエントなサウンドで、10分を超える長尺の曲が並ぶ。美しさもあるけど、どことなく病的で好きな音源。1曲目「Almost Bliss」、2曲目「Warm Melt」、3曲目「Dark Melt」、5曲目「Bliss」など。1986年のDerek Jarmanの映画「Caravaggio」で音楽を担当したことで、こっち寄りに作品に傾いていった模様。この音源を聴いてKing Of Luxembourgと同じ人がつくってるとは想像がつかないな。
Simon Turner “Simon Turner” 

1990 Creation Records

Simon Fisher Turnerのアトモスフェリックな音源。SF映画のサントラのようなアンビエントなサウンドで、10分を超える長尺の曲が並ぶ。美しさもあるけど、どことなく病的で好きな音源。1曲目「Almost Bliss」、2曲目「Warm Melt」、3曲目「Dark Melt」、5曲目「Bliss」など。1986年のDerek Jarmanの映画「Caravaggio」で音楽を担当したことで、こっち寄りに作品に傾いていった模様。この音源を聴いてKing Of Luxembourgと同じ人がつくってるとは想像がつかないな。


Grupa ABC Andrzeja Nebeskiego “Grupa ABC Andrzeja Nebeskiego” 
1987 Polskie Nagrania Muza


1970年リリースのポーランドのジャズロックバンドGrupa ABCの再発。ファンク要素も多いサウンド。これ、いい音源でかなり楽しめる。どういう雰囲気がポーリッシュ特有なのか門外漢なもので正直わからないけど、B1「Wspomnienie Z Sopotu」、A6「Za Dużo Chcesz」、B3「Przeminęło Z Wiatrem Tyle Dni」あたり好き。CDでも再発されてるようですが、ものすごくアナログ向きのサウンドだと思う。僕が入手したのは再発だけどオリジナル盤は高価な模様。
Grupa ABC Andrzeja Nebeskiego “Grupa ABC Andrzeja Nebeskiego” 

1987 Polskie Nagrania Muza

1970年リリースのポーランドのジャズロックバンドGrupa ABCの再発。ファンク要素も多いサウンド。これ、いい音源でかなり楽しめる。どういう雰囲気がポーリッシュ特有なのか門外漢なもので正直わからないけど、B1「Wspomnienie Z Sopotu」、A6「Za Dużo Chcesz」、B3「Przeminęło Z Wiatrem Tyle Dni」あたり好き。CDでも再発されてるようですが、ものすごくアナログ向きのサウンドだと思う。僕が入手したのは再発だけどオリジナル盤は高価な模様。

Guided By Voices “The Electrifying Conclusion” 

2005 Plexifilm

先日2度目の解散を発表したGuided By Voicesの1度目の解散ライブを収録したDVD。収録時間4時間20分、全69曲。この時の解散まで20年分の人気曲がちりばめられたセット。途中、旧メンバーや関係者がゲストで出てきたり、大晦日のカウントダウンがあったりとアットホームな雰囲気。長いので好きな曲を探しながらざっくり観るって感じがいいと思う。終盤の「Motor Away」「I Am A Scientist」「Teenage FBI」「Echos Myron」が4曲続くあたりがこれぞGBV。DVDには縦長の大判のインサート(2枚目画像)が付属していて、裏面は殴り書きのセットリスト。GBVの2度目の解散が告知されたけど、Robert Pollardが今後もいい音楽やいいアートをつくり続けてくれたらいいなと思ってます。名義がGBVでなくたって僕は全然いいです。


Modernettes “Get It Straight” 
2005 Sudden Death Records


1980年初頭のカナダ産ポップパンクバンドModernettesの編集盤。好きな音源で、これは1995年リリースの再発。1stアルバムや12インチからの抜粋、ライブ音源など加えた25曲入り。1曲目「Barbra」、2曲目「Sucide Club」、4曲目「Confidential」など。どこかしらTheピーズのような雰囲気もある。この編集盤にも収録されている音源、Teen City 12”(1980年)は人気盤で高価。
Modernettes “Get It Straight” 

2005 Sudden Death Records

1980年初頭のカナダ産ポップパンクバンドModernettesの編集盤。好きな音源で、これは1995年リリースの再発。1stアルバムや12インチからの抜粋、ライブ音源など加えた25曲入り。1曲目「Barbra」、2曲目「Sucide Club」、4曲目「Confidential」など。どこかしらTheピーズのような雰囲気もある。この編集盤にも収録されている音源、Teen City 12”(1980年)は人気盤で高価。


David Bowie “Station To Station” 
1999 EMI


David Bowieの9thアルバムでオリジナルは1976年リリース。今頃急にはまってる。1曲目「Station to Station」4曲目「TVC 15」の完璧さにびびっってしまった。ファンキーで、でもひんやりしたミニマルポップって感じだろうか。6曲しか入ってないところも好み。
David Bowie “Station To Station” 

1999 EMI

David Bowieの9thアルバムでオリジナルは1976年リリース。今頃急にはまってる。1曲目「Station to Station」4曲目「TVC 15」の完璧さにびびっってしまった。ファンキーで、でもひんやりしたミニマルポップって感じだろうか。6曲しか入ってないところも好み。


Quantic “Magnetica” 
2014 Tru Thoughts


Will HollandがQuantic名義でリリースしたアルバム。中南米の音楽をずば抜けたセンスで再構築したようなかなり洗練されたサウンド。7曲目「Sol Clap」、2曲目「You Will Return」など。1曲ごとに違った個性の曲がずらりと並んだアルバムで聴いてて最高に楽しい。2014年の僕ベスト有力候補。
Quantic “Magnetica” 

2014 Tru Thoughts

Will HollandがQuantic名義でリリースしたアルバム。中南米の音楽をずば抜けたセンスで再構築したようなかなり洗練されたサウンド。7曲目「Sol Clap」、2曲目「You Will Return」など。1曲ごとに違った個性の曲がずらりと並んだアルバムで聴いてて最高に楽しい。2014年の僕ベスト有力候補。


Cat Power “Moon Pix” 
2007 Matador


Cat Powerの1998年のアルバム。ギターを弾いているのはDirty ThreeのMick Turner。この時期のCat Powerのかげり具合が好きだ。6曲目「Metal Heart」、3曲目「No Sense」など。Mick Turnerの演奏は僕には少しでしゃばりすぎてるように聴こえるけど、その違和感もいい意味でひっかかりになってると思ってる。リマスター180gリイシュー。
Cat Power “Moon Pix” 

2007 Matador

Cat Powerの1998年のアルバム。ギターを弾いているのはDirty ThreeのMick Turner。この時期のCat Powerのかげり具合が好きだ。6曲目「Metal Heart」、3曲目「No Sense」など。Mick Turnerの演奏は僕には少しでしゃばりすぎてるように聴こえるけど、その違和感もいい意味でひっかかりになってると思ってる。リマスター180gリイシュー。


Rocket From The Crypt “I Flame You 7”” 
1995 Perfect Sound 


Rocket From The Cryptの片面45回転7インチ。収録曲「I Flame You」はこれぞって感じのドライビンナンバーで痛快。間奏の展開も怪しげでたまらんかっこいい。調べてみるとこの音源はファンクラブ用に販売された音源のよう。ジャケ無しでB面には手彫り風のエッチング加工。RFTCは変則ジャケのリリースが多くて面白いな、これとかこれとか。
Rocket From The Crypt “I Flame You 7”” 

1995 Perfect Sound 

Rocket From The Cryptの片面45回転7インチ。収録曲「I Flame You」はこれぞって感じのドライビンナンバーで痛快。間奏の展開も怪しげでたまらんかっこいい。調べてみるとこの音源はファンクラブ用に販売された音源のよう。ジャケ無しでB面には手彫り風のエッチング加工。RFTCは変則ジャケのリリースが多くて面白いな、これとかこれとか。


Cosmos “Jar Of Jam Ton Of Bricks” 
2009 Happy Jack Rock Records 


超多作で知られるRobert Pollardのプロジェクトのひとつ、Cosmos。Richard DaviesというミュージシャンとRobert Pollardのユニット名義で、この音源がかなりいい。名曲すぎるA2「Don’t Be A Shy Nurse」、少しニューヨークの香りがするロックンロールA5「Grapes Of Wrath」もツボ、他にはA3「Nude Metropolis」など、Guided By Voicesと違った表情の傑曲が揃う。GBVよりも繊細なギターワークと隙間を生かしたアレンジが特徴て感じかな。なんてことないけど、じわじわくるいい音源。ジャケのコラージュはもちろんRobert Pollard。Richard Daviesが過去に在籍したデュオユニットCardinalの音源は2014年のRecord Store Daysにリイシューされているみたいす。
Cosmos “Jar Of Jam Ton Of Bricks” 

2009 Happy Jack Rock Records 

超多作で知られるRobert Pollardのプロジェクトのひとつ、Cosmos。Richard DaviesというミュージシャンとRobert Pollardのユニット名義で、この音源がかなりいい。名曲すぎるA2「Don’t Be A Shy Nurse」、少しニューヨークの香りがするロックンロールA5「Grapes Of Wrath」もツボ、他にはA3「Nude Metropolis」など、Guided By Voicesと違った表情の傑曲が揃う。GBVよりも繊細なギターワークと隙間を生かしたアレンジが特徴て感じかな。なんてことないけど、じわじわくるいい音源。ジャケのコラージュはもちろんRobert Pollard。Richard Daviesが過去に在籍したデュオユニットCardinalの音源は2014年のRecord Store Daysにリイシューされているみたいす。


Jawbox “Absenter 7”” 
1995 Bacteria Sour


Jawboxの4thアルバム収録曲のシングル。人生で聴いた回数の多さベスト5に疑いなく入る7インチフォーマット音源。タイトル曲「Absenter」。若い頃この曲にものすごくはまって、この曲からいろんな想像をめぐらしてた。めちゃくちゃ好き。アルバムバージョンよりこの7インチバージョンの方が少しRAWでかっこいい。Jawboxは3rd「For Your Own Special Sweetheart」と4th「Jawbox」に尽きると思ってます。この7インチはジャケの違うDesoto盤もあるけど、こちらはBacteria Sour(Pusheadのレーベル)盤。4面を折り畳むようなきれいなつくりのジャケ仕様。 
Jawbox “Absenter 7”” 

1995 Bacteria Sour

Jawboxの4thアルバム収録曲のシングル。人生で聴いた回数の多さベスト5に疑いなく入る7インチフォーマット音源。タイトル曲「Absenter」。若い頃この曲にものすごくはまって、この曲からいろんな想像をめぐらしてた。めちゃくちゃ好き。アルバムバージョンよりこの7インチバージョンの方が少しRAWでかっこいい。Jawboxは3rd「For Your Own Special Sweetheart」と4th「Jawbox」に尽きると思ってます。この7インチはジャケの違うDesoto盤もあるけど、こちらはBacteria Sour(Pusheadのレーベル)盤。4面を折り畳むようなきれいなつくりのジャケ仕様。 


Ric Ocasek “Beatitude” 1982 Geffen Records

プロデューサーとしても有名なCarsのRic Ocasekの1stソロアルバム、好盤だと思う。ださいんだかかっこいいんだかのジャケが最高。姉がCarsが好きで子供の頃からよく家でかかってたので針を落とした時から親近感があるんす、Ric Ocasek節には。A1「Jimmy Jimmy」A5「Connect Up To Me 」A2「Something to grab for」A4「I Can’t Wait」など。ダークというほどではないけど、Carsみたいな垢抜けたエレポップアレンジとはまた違う、ストレートなロック感覚があって好きだな。2ndソロ「This Side Of Paradise」も持ってるけどこの1stの方がいい。
Ric Ocasek “Beatitude” 
1982 Geffen Records

プロデューサーとしても有名なCarsRic Ocasekの1stソロアルバム、好盤だと思う。ださいんだかかっこいいんだかのジャケが最高。姉がCarsが好きで子供の頃からよく家でかかってたので針を落とした時から親近感があるんす、Ric Ocasek節には。A1「Jimmy JimmyA5「Connect Up To Me 」A2「Something to grab for」A4「I Can’t Wait」など。ダークというほどではないけど、Carsみたいな垢抜けたエレポップアレンジとはまた違う、ストレートなロック感覚があって好きだな。2ndソロ「This Side Of Paradise」も持ってるけどこの1stの方がいい。


Sweet Talks “The Kusum Beat” 
2010 Soundway


ガーナの名バンドSweat Talksが1974年にリリースした2ndアルバムのリイシュー盤。音質もよくてすごく好きな音源。ファンク要素の多いハイライフサウンドといった感じでけっこうアッパー。この人達のアフロビートを聴くと活力がみなぎってくる。1曲目の「Akumpaye」で前のめりにツッコんでくるビートがクセになる。2曲目「Mampam Sukuruwe」、3曲目「Eyi Su Ngaangaa」。僕にとって自分のカラダの中には絶対ないノリがいっぱい聴ける音源でそれが楽しいんすよ、こんなリズム感覚ありえない的な。全6曲聴きごたえあり。Soundwayは良質なリイシューが多いようなのでレーベルづたいで他にも何枚か買ってみたい。W杯でガーナ代表がいいサッカーをしてるのを観て、ついまた聴きたくなった。
Sweet Talks “The Kusum Beat” 

2010 Soundway

ガーナの名バンドSweat Talksが1974年にリリースした2ndアルバムのリイシュー盤。音質もよくてすごく好きな音源。ファンク要素の多いハイライフサウンドといった感じでけっこうアッパー。この人達のアフロビートを聴くと活力がみなぎってくる。1曲目の「Akumpaye」で前のめりにツッコんでくるビートがクセになる。2曲目「Mampam Sukuruwe」、3曲目「Eyi Su Ngaangaa」。僕にとって自分のカラダの中には絶対ないノリがいっぱい聴ける音源でそれが楽しいんすよ、こんなリズム感覚ありえない的な。全6曲聴きごたえあり。Soundwayは良質なリイシューが多いようなのでレーベルづたいで他にも何枚か買ってみたい。W杯でガーナ代表がいいサッカーをしてるのを観て、ついまた聴きたくなった。


Hollie Cook “Twice” 2014 Mr Bongo

UKラバーズロックの好盤とあったので買ってみたHollie Cookが最高にいい。レゲエはぜんぜん詳しくないけど、彼女の他の音源もすぐ欲しくなった。とにかく気持ちよくてずっと聴いてる。なにせ曲がいいし、声がいいし、演奏がいい。B1「Looking For Real Love」やタイトル曲のB3「Twice」。このやさしくてかわいい声たまらんなぁ。Hollie Cookは再結成Slitsのメンバーとしても活躍している模様。父親はSex PistolsのPaul Cook。

Hollie Cook “Twice” 
2014 Mr Bongo

UKラバーズロックの好盤とあったので買ってみたHollie Cookが最高にいい。レゲエはぜんぜん詳しくないけど、彼女の他の音源もすぐ欲しくなった。とにかく気持ちよくてずっと聴いてる。なにせ曲がいいし、声がいいし、演奏がいい。B1「Looking For Real Love」やタイトル曲のB3「Twice」。このやさしくてかわいい声たまらんなぁ。Hollie Cookは再結成Slitsのメンバーとしても活躍している模様。父親はSex PistolsのPaul Cook


Silverfish “Silverfish With Scrambled Eggs” 1991 Creation Records

80年代後半から90年代前半にかけて活動したSilverfishの4曲入りEP。ジャケットがけっこう好きで手放さずに残してる。ジャケ写は音源のタイトル通りで、バンド名でもある銀の魚(じゃこ?)と卵を炒めた料理…。ばかげてて面白いなっていうのと、美味そうだけどちょっと色のない料理だなってのと。餃子の王将のメニューに「肉と卵の炒りつけ(通称 : ムーシーロー)」があるけど、それのじゃこのみバージョンすね。サウンドは少しガレージーでラウドなリフものパンクの上にアバれでガナる系の気合いの入った女性ボーカルがのる感じ。1曲目「Crazy」。Touch & GoとCreation、タイプの違うこの二つのレーベルからリリースのあるバンドってSilverfish以外いないんじゃないかな。そういうおさまりのつかない魅力があったってことだろうな。Silverfishは昔も今もとにかく中古屋でよくみかける印象ある。

Silverfish “Silverfish With Scrambled Eggs” 
1991 Creation Records

80年代後半から90年代前半にかけて活動したSilverfishの4曲入りEP。ジャケットがけっこう好きで手放さずに残してる。ジャケ写は音源のタイトル通りで、バンド名でもある銀の魚(じゃこ?)と卵を炒めた料理…。ばかげてて面白いなっていうのと、美味そうだけどちょっと色のない料理だなってのと。餃子の王将のメニューに「肉と卵の炒りつけ(通称 : ムーシーロー)」があるけど、それのじゃこのみバージョンすね。サウンドは少しガレージーでラウドなリフものパンクの上にアバれでガナる系の気合いの入った女性ボーカルがのる感じ。1曲目「Crazy」。Touch & GoとCreation、タイプの違うこの二つのレーベルからリリースのあるバンドってSilverfish以外いないんじゃないかな。そういうおさまりのつかない魅力があったってことだろうな。Silverfishは昔も今もとにかく中古屋でよくみかける印象ある。


Soviet Soviet “Fate” 
2013 Felte


イタリアの3人組Soviet Sovietの10曲入りアルバム。2011年にリリースされた「Summer, Jesus」という6曲入りの音源をすごく気に入っていたのでこちらも入手。バキったベースで武骨に疾走するニューウェーブサウンドがかっこいいんすよね、少し不気味な焦燥感もあって。昔、ベアーズやファンダンゴでこんな感じのバンドはけっこういたような気もするんす、そういう懐かしさもあるかも。1曲目「Ecstasy」。この音源でも、僕らこのサウンドが好きだからこれしかできませんって感じが潔くて好き。ただ前作のインパクトを超えたりはしないな。6曲と10曲じゃ少し聴き方も違うのかもしれない。渾身の6曲の方をおすすめしたい感じかな「Summer, Jesus」はなぜだか値段の高い音源だったけど。
Soviet Soviet “Fate” 

2013 Felte

イタリアの3人組Soviet Sovietの10曲入りアルバム。2011年にリリースされた「Summer, Jesus」という6曲入りの音源をすごく気に入っていたのでこちらも入手。バキったベースで武骨に疾走するニューウェーブサウンドがかっこいいんすよね、少し不気味な焦燥感もあって。昔、ベアーズやファンダンゴでこんな感じのバンドはけっこういたような気もするんす、そういう懐かしさもあるかも。1曲目「Ecstasy」。この音源でも、僕らこのサウンドが好きだからこれしかできませんって感じが潔くて好き。ただ前作のインパクトを超えたりはしないな。6曲と10曲じゃ少し聴き方も違うのかもしれない。渾身の6曲の方をおすすめしたい感じかな「Summer, Jesus」はなぜだか値段の高い音源だったけど。

  • 1 / 17